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自然なカタチ

人の手の加えられていないモノ。

自然が生み出したものっていうのは、なぜか心が和んだり、惹かれたりしますよね。

その中でも光の色に関しては本当にそう思う。

科学的には完全に説明し切れていない光という存在。

波動といわれたり、波と呼ばれたり。
一般的には電磁波であり、可視光線をヒカリと呼ぶ。

空気中を直進し、また反射、屈折する。
真空中では、一秒間に約30万キロメートルも進む。

コレが空気の層を突き抜けるとき、角度、距離によって反射される、また到達する色素が変わる。

これが、空が青かったり赤かったりする原因なわけだけど。

人はこれを人工的に再現しきれない。

再現できたところで、広の心がそれによって動くかどうかは分からないけど。

自分の感性にダイレクトに触れてくるこの感覚を忘れないように。

そうやって、写真を撮っていければなぁとおもう。

なので、撮らされた写真でも、納得のいくものであれば。
自分の思い通りでなくとも、自分が感じたものがそうさせるのであれば、それもまた真実なのかなぁと。

そうは思いませんか?

Info:Canon EOS KissDN + EF50mmF2.5Macro

コメント

こころが動かされたならまず撮れ。考えずに撮れ。たくさん撮ったら少し考えろ。自分は何に心が動いたのかと。そして写しとめるにはどうすべきかと。

写真撮るの巧くなったねぇとぷぅ~が言っていました。
kokekokkoさん、機材が良いだけですよね(笑)

ぐはっ。。。

えぇ、スキルが上がったとか無いんですか?
多分、ぷぅ~ちゃんの言うとおり、巧くなったのでは?

つーか、機材が良いのも確かですが。。。

あはは、オートのまなぶ君はやっぱりオートです。カメラを使うのが少しだけ上手くなったようです。でも常にプレビューに頼っていたら駄目でしょうね。自分の脳内でプレビュー出来なきゃ。基礎技術の部分は考えずに出来るようになりましょう。

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